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202604241810
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200809040344
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落としてみせ~る!
(脂肪的な意味で)







どうも
かつてない過酷なダイエットメニューに挑んでいる私です、こんばんは


なぜ痩せるかって




そんな、エンジェルと至近距離で会えるというのに、こんな醜い身体で行けるかァァァァァ!!!


っつーのが理由です。(エンジェルソロライブ)

まずは9月8日、9日です。
この2daysは14列とか15列とかその辺なので、まだマシなんですけど、問題はオーラス。



1部2部ともに、危険なほど至近距離です!


残念ながら最前列ではないんですけどね






いやいや、それでもかなり近いと思われ。



世界一好きな男に会いに行くのに、身体磨いて行かにゃあ失礼でしょうが!!!





エステとかは行くお金ないですけど…
まずは自分痩せろと。
絶対に結果出してみせますよ。



エンジェルのためにな!!!


(落ち着けよ。)








Gスポプッシュして下さった皆様、ありがとうございます
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200808281208
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ああ…
だいぶ間が空いてしまいました

ライブ中盤、MC中。
雷がゴロンゴロン言ってて、そっちが気になってしょうがない(笑)
ブンツクの舞台やらエンジェルのソロやらじんじんの吹き替えの告知後、コヤマとマスダ再び登場。
そこに平成J∪ΜΡも登場。
やブンツクが平成J∪ΜΡに話を振っている最中、



コヤマに親しげに話しかけるエンジェル。



コヤマ、昔エンジェルの下僕だったんだよな確か。
心なしか、エンジェルに話しかけられてるコヤマの表情が嬉しそうなのは気のせいですか?気のせいですか??

さらに、コヤマに話しかけるエンジェルの隣にはじんじんが。
3人で談笑を始め、コヤマのズボンに付いてるウォレットチェーンか何かを引っ張ろうとするじんじん。エンジェルもそれに便乗して逃げるコヤマを二人で追いかけてた。



じゃれあう男子って、何でああもカワイイのか!!!



そうこうしてるうちに、マスダに話が振られる。
そこでさりげなくマスダの口元に自分のマイクを向けてあげるエンジェル。



よく出来た子!!!


やっぱりエンジェルは良い子だな~と、しみじみ思いました
そして現在、平成J∪ΜΡがサマリーというエンターテイメントショーをやっていることもあり、全員でサマリーのテーマ曲を歌う。
ヒィィィィィ
私、この曲大好きなんだよ
4年前にもサマリーがありまして。
その時はカツンとΝΕШSでやってたのですよ。
まぁ、私はDVDでしか見た事ないけど。

あと、J∪ΜΡが持ち歌歌ってる時に、エンジェルがJ∪ΜΡメンバー(藪だかゆうとだか)と小島よしおをやってた。そんなの関係ねぇー。微妙に古い(笑)の時も毎回やってたけど。

どのタイミングか思い出せんのやけど『un-』歌ってる時。
今までの公演では、エンジェル、カッツン坊主(だったかと…)の3人でメインステージ下手側のせり出した所で肩組んで踊ってたりしてたんですよ。
この日は、に話しかけられたエンジェルが、J∪ΜΡのちっさい子らに声をかけて背中を優しく押していつもの場所に連れて行き、やらJ∪ΜΡの子やら入り交じって肩を組んで右~左~と揺れて踊っておりました
普段、他のJャニィズ(ましてやあんなちっさい子など)との絡みが皆無に等しいエンジェルなので、すごく特別なものを見たような気分になりました
なんかすごい優しかったんだ、仕草が…
しばらくみんなで楽しんだ後、コヤマとマスダが座席に戻る。
じんじん、
『バイバイサヤエンドウ』
って言ってた。
J∪ΜΡも座席に戻るとのことで、ブンツクが座席まで送っていく。
私はエンジェルしか見てないので、よく分からんのやけど、バックステージに着いたブンツクが『ここでもう一人スペシャルゲストがー…』とか言う。

するとバックステージに、



Κinkiの光―さん登場。










一斉に走って来る他カツンメンバー(笑)








やっぱり先輩には頭が上がらないのね、カツンも(笑)


結構長い間、光一さんとお話ししておりました。
光一さん、『あかにしがいちいちカッコいい』とおっしゃってましたな。
『俺も2人組じゃなかったら、あかにしポジションだよな~』とも言ってましたね(笑)

その後は、割といつも通りだった。
アンコールの時に、それまで歌ってなかった『OUR STORY』という歌をやってくれまして。
この曲は今回のアルバムの中でもかなり好きな曲なので、かなり嬉しかったです
そんなカンジの2008カツンライブでした
次はエンジェルソロ





神席かもしれません…!!!







つか今、ブンツクソロライブのために大阪向かってます。
もう正直、それどころじゃありません(笑)

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200808111238
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散々、警備員にゴネてドーム内に入ると、メインステージの大スクリーンには、韓流のうちわで顔を隠した怪しげな二人組の姿が…。




ΝΕШSのコヤマとマスダでした。

二人もお客さんと一緒にうちわを振って、韓流ソロを楽しんでいた様子(韓流の振り付けに合わせてうちわを振るというものだったので)

続いてのコーナー。
大して面白くも無いやり取りが終り(エンジェル喋らないし)、が去った後、メンバーがに追われているという設定で一人ずつ登場。
は、自身が出演しているチョコレートのCMをパクり、韓流は三行ラブレターでこれまた自分達がCMしているガムを『大好きだよ』と言い。
続いて映像で『うぁぁぁぁぁぁ』と叫びながら林の中を逃げ惑うじんじん。

カ~ワイイ~

映像に続くように舞台袖から『あ―――』と叫びながら飛び出して来るじんじん。
『マジたぐちつまんねぇ』と言い残して去って行きました(笑)

2日は、韓流が三行ラブレターで『大好きだよ…俺』と言い、じんじんが『マジたぐち気持ち悪ィィィィィィステージから落ちればいいのにギャッ(自分が落ちた設定)』とかなんとか言って去りました。

続いて、私達の席の真正面のアリーナのトロッコにスポットライトが当たる。



トロッコにはフードを被り、蹲るエンジェルが…!!!





え、今までと演出違うと戸惑っていると、




『うぅ~…おなかが痛いよぅ~…』とエンジェルが…











ヒィィィィィ!!!

おなかが痛いよぅ~
って!!!

















それだけでも充分な殺傷能力を持っているのに、更に『ばーん』とかなんとか言いながら元気よく立ち上がるエンジェル




あぁぁぁぁかわいすぎだ!!!









あまりのかわいさに、一気に湧き上がる歓声。
エンジェル
『いやぁ~、気持ちいいっスねぇ~
今日は、アイテムを持ってきましたーぁこれ、な~んだ
と言い、またまた自分達がCMしているリップを見せる。

『今日はぁ、このリップをサイン入りでプレゼントしたいと思いまぁすほいっ

と言って、リップを投げるエンジェル。
『残りのリップはぁ、お近くの薬局でお買い求めください





あーカワイイ!!!




エンジェルの後は、ブンツクがウソ泣きしながら出て来てカッツン坊主が宥め、二人のクソおもしろくもないコントがある。

何が酷いって、ブンツクの泣き顔



気持ち悪い!!!つか殴りてぇぇぇぇぇ!!!






なんかイラッとくる。
すごい腹立たしい顔なんだわ。




私のドS魂を揺さぶるんですよ、彼。








でも、こないだのカツカツでバンジーを怖がって飛ばなかったあの情けない姿には



ドン引きエバーストップ。





一人舞台見に行くんやめようかなと本気で思ったくらい。
(今はだいぶ治まりましたが。一時、ガチでチケット売る事を考えた(笑))





さて、ブンツクとカッツン坊主のコント。
クスリとも笑う事なくステージを見つめていると、私の横に人影が。



AちゃんとBちゃんキター!!!






話を聞くと、Aちゃんはチケットを封筒に入れたまま手に持って入場ゲートに向かって歩いていたらしい。その少し前にはBちゃん。
当然、すごい人混みで。
そんな中、人の流れに逆らって、子供を抱いた一人の女性がAちゃん目掛けて歩いて来て、真正面からぶつかったらしい。
『ごめんなさ~い』と大袈裟なくらい謝られ『あ、大丈夫ですよ~』と答えたAちゃん。
次の瞬間、手に持っていたチケットが無い事に気付く。
慌ててBちゃんを呼び止め、その場所、もと来た道、バッグの中を探すも無い
Aちゃんが封筒を手に持っていたのはBちゃんも見ている。
風で飛ばされたかもと通路下の非常階段を探し、総合受付に行ってもチケットは届いていない、免許証、FC会員証を見せても紛失には一切対応していないの一点張り。
外はどんどん雨足が強くなり、雷も鳴り始める。
Aちゃんはこの時、既に諦めモードに入っていたらしいが、Bちゃんというのが私と張るぐらい勢いのあるエンジェルファンで。

絶対諦めないと叫び、ダフ屋を探しに水道橋駅まで走ったものの、既にチケットは無く…。
もうダメかと思ったその時。

『あのぅ…チケットをお探しですか』と一人の女性がAちゃんに話しかけた。
Aちゃんは思わず『ハイチケットを失くしてしまって』と答えた。
すれと、その女性が『えっ失くしたんですかあの、もし良かったら、私仕事で今日の公演行けなくなってしまって…定価で良ければお譲りしますよ』と言ってくれたらしい。
慌ててBちゃんを呼び寄せ、チケットを譲ってもらった二人。
しかし、譲ってもらった席はスタンドの上の方。
もしかしたら、元々の自分の席には行けないかもしれないと思いながらドーム内へ。
やはり、スタンド下に行く階段には警備員が居て、行く手を阻まれる。
そこでBちゃんが事情を説明。
警備員『では、今は元々の席は空席なのですね
二人『ハイ
警備員『では、行って頂いて良いですよ』

なんて話の分かる警備員さん
そして、二人は私達の元へやって来たのです。
エンジェルのソロに間に合った事と、エンジェルが私達のすぐ真ん前の通路をまだ通っていなかった事がせめてもの救いでした。

そして、二人が席に着いた直後、




エンジェルを乗せたトロッコが初めて私達の目の前を通ったのです!!!











運命を感じました。









二人は始まって1時間くらいは見れませんでしたが、それでもチケットを譲ってくれる方が現れたり、二人を待っていたかのようにエンジェルが目の前を通ったり…。
奇跡としか言い様がないなと。
やはり、あの子は天使なのだと。
そう思わずにはいられませんでした。



また続きます。

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200808052215
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3日目は、カツンライブでした。
ライブまでは、ホテルでのんびりしてました
しかし、化粧やら髪巻いたりしてたら、時間なんてあっという間。

この日は、いつも一緒にライブ申し込みする東京の友達Aちゃん名義のチケットで、Aちゃん、名古屋から来るBちゃん、私、娘の4枚連番でした。
私とAちゃんは、2日のライブも一緒に入ったので(これは私名義)、娘のと合わせて2枚のチケットを事前に受け取っていました。
タクシーでドームに到着、開演約30分前だったので、私と娘は先にゲートに並びました。
Bちゃんからドーム到着したから、今からAちゃんと落ち合って会場入りするとの連絡もあり、何も気にすることなく私と娘は先に中に入りました。
この日の座席は、スタンド3塁側の前から10列目くらいで、トロッコで通ってくれたら、ちょうど同じ目線くらいになる所。
去年のライブと同じくらいの場所でして。
『近いね~
なんて話しながら待っていたのですが、二人が一向に来ない…。
不信に思ってケータイを見ると、AちゃんBちゃん二人から



おびただしい数の着信履歴が…






何事と思い、二人に電話してみるも、一向に繋がらない
ようやく繋がったのは、開演7分前。
すると電話口のBちゃんから


『あのね、Aちゃんがチケットを落としたの!!!今、探してるの!!!』




と信じられないような言葉が…。





一瞬にして頭の中が真っ白に…






チケットにも紛失したら中には入れませんと記載してある。
つまり、チケットが見つからない事には、二人は会場に入れない



おいおい、どーすんの!?!?






え、マジどうしようえーと焦っているうちに開演。








ちょ…待てやァァァァァ!!!

私の隣には2つの空席がポッカリと…


二人が気になる…しかし、エンジェルも気になる!!!




しかし、ライブ始まっても集中なんてできず…。
きっと二人とも泣いてると思ったらもうダメで。
私のチケット半券と、それに付いてる台紙(Aちゃんの名前、住所、会員番号が印字されている。Jャニィズのチケットは、2枚ずつが台紙にくっついている。つまり4連番で取った場合、台紙は2枚ある。)で何とかなるかもと思った私は、荷物をあさった。

その時、隣の娘が

『あ―――!!!』
と叫んだ。

どしたと尋ねると、

『今ね、すれ違いざまに、じんじんがエンジェルちゃんの手にタッチしたの!!!パンパンって2回!!!』











なんだってぇ―――!?




私としたことが、そんな貴重な萌えポイントを見逃すなんて
後で、ホテルで再現してもらったら、エンジェルがフラフラ~と歩いている所にじんじんが正面から近付き、すれ違いざまに、無防備に投げ出されたエンジェルの手のひらに2回タッチしたらしい。
それをされたエンジェルは、軽く振り向いてじんじんの顔を見たとか。




見たかったァァァァァ!!!







しかし、その時はAちゃんとBちゃんの事もあり、ひたすらチケット台紙を探す

ようやく見つけ、カッツン坊主のソロが始まった時に階段を駆け上がり、見張りのお兄さんを取っ捕まえ事情を説明。
上の者に確認しないと分からないので、座席でお待ち下さいと言われ、カッツン坊主のソロを見ながら祈るような気持ちで待つ…。
しかし、次ののソロが始まってしまう。
ああもう、今のタイミングでしか目を離せる隙がないのに
すると、お兄さんが座席にやって来た
しかし返答は、
『やはり、チケットが無いとダメなので…。今、外で探してるそうです』








そんなん分かっとるわボケェェェェ!!!この役立たず!!!



ここじゃ話にならんと思った私は、ケータイとチケット台紙を握り、また階段を駆け上がって通路へ出た。

改めておびただしい数の着信履歴と留守電とメール。
こちらから電話をかけるも、やはり一向に繋がらない
私のただならない状況に、スタッフも不信顔。
通路に立っていた警備員、関係者を取っ捕まえて、もう一度事情を説明。
『Aちゃんは会員証も本人確認書類も持って来てるんですここに台紙もあるんですそれで確認が取れるでしょう何とかして入れてもらえませんか

しかし、警備員は『チケットの紛失に関しては、一切対応できません』の一点張り。
私がよほど酷い顔をしていたのか、スタッフのお兄さん数人が同情するような顔で私を見ていた。
仕方なく座席に戻る私。
ライブは、韓流のソロが始まろうとしていた所でした。
スクリーンには、韓流のうちわで顔を隠した怪しげな二人組が…。あの二人は誰なのか
そして、AちゃんとBちゃんはどうなったのか
乞うご期待





とりあえず、ここで1回切ります。指と手首痛いし(笑)


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200808052044
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2日目は、ライブに行く予定が無いので、昼に原宿、夜はちょぼさんがご一家とお食事に行きました
娘たっての希望で竹下通り行ったんですけど。



あぁぁぁぁ暑い!!!




気温が高いのもありますが、あの人の波
暑い中、他人の肌が触れようもんならもう…
軽く殺意が芽生えました。
かなり殺気立った状態で竹下通りを歩きました。
そして、ΚDDIデザイニングスタジオへ。


どんだけ仕事熱心なんだ私。






ちなみに、あそこのお姉さん、大した知識持ってねぇな。
あんな所に立たせるなら、もうちょっと勉強させろ。
何なら、私が説明しまひょか




人込みにキレつつ、原宿を脱出、一路品川へ。
ちょぼさんご一家(ちょぼさん、マメさん、猿くん)と待ち合わせ、肉が食いてぇと喚く私達のためにステーキハウスに連れてって頂きました

ヘタレ×ツンデレを見ながら肉を食すという、至福のひと時を過ごしました。



『ハィ、あ~んしてごらん
というマメさんに


ガチでキョドるちょぼさん(笑)



『え、いやあの、子供も見てますし…』






ダ~メだぁ~!!!






いやぁ、いいヘタレっぷりに乾杯
ナ~イスヘタレー

肉もうまかったです、マジで
あの脂身が…
たまらん
好きな食べ物→牛脂。
そらコレステロール値も上がるわ。



ちょぼさん、マメさん、その節はお世話になりました~
また遊んでやってくださいまし








デズニーランド出ました。
雷雨スゲエェェ
なんつーかもう、パンツの中までびしょ濡れだァァ状態。

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